保育の取り組み

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分野別に活動名をあげましたが、ほとんどの活動で分野が重なります。たとえば「絵手紙」は描画・造形の活動としてあげました。これは、園児が教師に伝えたいことを絵にして渡します。描画活動の一つですが、教師とのコミュニケーションツールとしての役割も大きく、そういう点では言語活動の分野になります。

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*保育内容を分野別に紹介しています。左側に目次がありますので、
 各分野をクリックしてみてください


描画・造形

子ども達は、楽しんでいるからこそ、年長後期には2時間以上も集中して描画や造形に取り組みます。
描画や造形でも、育てたいのはやる気と集中。
そして個性豊かな作品を見せてくれます。

■絵手紙

園児が教師に伝えたいことを絵にして渡します。
教師とのコミュニケーションツールとしても大切で、
描きためた絵手紙は1年を通してアルバムにしています。

■ダンボール遊び

約3週間、想像の世界を部屋中に広げます。子どもの自由な発想は面白い!

■木工遊び

クギ、トンカチ、ノコギリを使って自由に製作します。気分はさながら大工さん!

■塗たくり・泥んこ

どこもかしこも塗りたくれ~っ!全身で絵の具の感覚を味わいます

はだしでヌルヌルの泥の中へ。思い切り気分解放!

■壁面制作

みんなでテーマを決めて、大きな作品を作り上げます。

そのほかに、誕生日壁面、色水遊び、造形遊び、粘土遊びなど


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